フレームを考える|ゾンビコスをするならカラコンは欠かせない
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ゾンビコスをするならカラコンは欠かせない

フレームを考える

めがね

形だけでもいろいろある

一口でメガネと言ってもいろんなタイプがあり、それはフレーム一つ取っても言えることができるのです。例えば、フレームの形だけでもスクウェア・ウエリントン・オーバルなどがあり、さらに部分的にフレームのないメガネも増えています。全てのフレームを無くしたものもあれば、上半分、あるいは下半分のフレームを無くしたものもあるのです。「フレームがないと固定できない」と心配する人もいますが、フレームのない部分は見えにくいワイヤーで固定されているので安心です。フレームを減らすことで見た目をスッキリとすることができますし、逆にフレームでデザイン性を重視することもできます。状況に合わせてメガネを使い分けるのも悪くありません。

状況に応じたものを用意

また状況に応じてフォーマルなメガネもいくつか予備で持っておくのも良いでしょう。例えば、結婚式などの華やかなパーティーには明るめのフレームが好まれます。また写真撮影をすることも多いため、反射防止コートが施されているレンズを利用すると失敗を減らすことができます。一方、葬式など慎む必要のある場合は、黒色や茶色など地味なフレームを利用すると良いでしょう。そして、フレームナシのメガネならば、メガネそのものが目立たないため冠婚葬祭いろんな場面で問題なく利用することができます。いつどんな場面に出くわすか分からないからこそ、いくつかパターンに合ったメガネを買い揃えておくと必要なときに慌てる必要がなくなります。